敬老の日のお祝いにヤマヨーのギフト

敬老の日プレゼントに

おじいちゃん、おばあちゃんの長寿を祝い、日頃の感謝の気持ちをお届けします。

敬老の日のお祝いにお奨めのギフトセット

伊豆地方で縁起の良い祝い魚とされている金目鯛
伊豆下田須崎の金目鯛(地キンメ)しゃぶしゃぶ2〜3人前セット
 4,968円(税抜4,600円)
金目鯛切身内容量150g(不定貫)
しゃぶしゃぶ濃縮だし180ml1本
原材料:金目鯛エキス、昆布、塩、米発酵調味料
特製手作りポン酢180ml1本
原材料:本醸造醤油(原材料の一部に大豆、小麦粉を含む)、橙果汁、醸造酢、味醂、砂糖、鰹節、昆布

冷凍タイプでお届けいたします。
伊豆下田須崎の金目鯛(地キンメ)しゃぶしゃぶ4〜5人前セット
 9,072円(税抜8,400円)
金目鯛切身内容量300g(不定貫)
しゃぶしゃぶ濃縮だし180ml1本
原材料:金目鯛エキス、昆布、塩、米発酵調味料
特製手作りポン酢180ml1本
原材料:本醸造醤油(原材料の一部に大豆、小麦粉を含む)、橙果汁、醸造酢、味醂、砂糖、鰹節、昆布

冷凍タイプでお届けいたします。
伊豆下田須崎の金目鯛(地キンメ)姿煮セット
 8,316円(税抜7,700円)
金目鯛1尾 800gから1000g(不定貫)
煮魚上手(煮魚のタレ)360ml1本
原材料:本醸造醤油(大豆、小麦粉を含む)、味醂、砂糖、米発酵調味料

冷凍タイプでお届けいたします。
伊豆下田須崎の金目鯛(地キンメ)チゲ鍋セット
 3,996円(税抜3,700円)
金目鯛1尾 500gから600g(不定貫)
しゃぶしゃぶ濃縮だし180ml1本
原材料:金目鯛エキス、昆布、塩、米発酵調味料
チゲ鍋の素360ml1本
原材料:唐辛子、味噌(大豆・小麦粉を含む)、本醸造醤油(大豆・小麦粉を含む)、味醂、砂糖、米発酵調味料、にんにく・ゴマ・ネギ・調味料(アミノ酸等)

冷凍タイプでお届けいたします。

熨斗(のし)の書き方

敬老の日ギフトの熨斗、書き方例
水引の種類 水引の色
蝶結び 紅白
熨斗の表書き 贈り主の名前
寿福、敬寿、万寿 名または、姓名
贈る時期
9月の第3月曜日
敬老の日の由来について

敬老の日は、祝日法が改正された2002年までは9月15日でした。
敬老の日の歴史は意外に浅く、1947年に兵庫県多可郡野間谷村(現・多可町)の村長であった門脇政夫村長が、「老人を大切にし、年寄りの知恵を借りて村作りをしよう」と、「としよりの日」を定め、「敬老会」を開いたことが始まりといわれています。
1950年には兵庫県全体で行われるようになり、後に全国に広がっていきました。
その後「としより」という表現は良くないということで1964年に「老人の日」と改称され、1966年には、国民の祝日「敬老の日」として制定されました。
敬老の日が9月15日になった由来には2つの説があります。
ひとつめは、聖徳太子が四天王寺を建立した際、四天王にあわせ、敬田院・ 悲田院・施薬院・療病院の四箇院を設置したといわれています。
その中の一つ、「悲田院」というのが今でいう老人ホームのようなもので、この悲田院が9月15日に出来たとされていることから、この日が選ばれたというものです。
ふたつめは、霊亀3年(717年)に、岐阜県にある養老の滝を行幸した元正天皇は『醴泉は、美泉なり。もって老を養うべし。蓋し水の精なればなり。天下に大赦して、霊亀三年を改め養老元年と成すべし』との詔を出し、年号を「養老」に改元した故事が元になっています。
養老の滝は、孝行息子が老いた父に酒を飲ませたいと願ったところ霊泉から酒がわいたという親孝行の伝説があります。
この故事にもとづき、9月中旬頃に地域のお年寄りを招待して敬老会を開くということが以前から各地で行われており、9月15日を敬老の日に定めたともいわれています。
現在では、祝日法が改正(ハッピーマンデー法)されたことによって、2003年から「敬老の日」が9月の第3月曜日になっています。